天然芝から人工芝への変更。それにともなう工事や流れとは、どんなもの?
この記事では、お見積りや下見などが済んだ後、実際の作業の様子をリポートします。お邪魔したのは大分県別府市にある保育園です。職人による丁寧で細かい作業をぜひご覧ください。
目次
1.天然芝を刈る




2.芝の根を取り砂をかぶせる
天然芝を刈り終わったら、土を3cm程度削り、芝の根まで除去。手抜きせず、地道に作業を進めます。
その上から、水はけがよい真砂土と呼ばれる砂をかぶせ整地し、下準備は完了です。地面にへこみがあったら、追加で砂土をいれます。






3.人工芝(環境芝)を敷く
砂を入れフラットにした場所に、人工芝(環境芝)を敷き詰めてみると?








子どもたちが元気に走り回る保育園のお庭が、さらにキレイに生まれ変わりました。細かい隙間や目地、斜面などの敷設も、プロの技術があれば安心です。
手入れ不要で、長期的に見ればコスト削減につながる人工芝。しかも弊社の人工芝(環境芝)は、健康にも配慮した天然素材を使用していますので、子どもやペットが集まる施設にも最適です。
気になる方は、お気軽にご連絡ください。お見積りやご相談は無料にて承っております。
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